こたつ と申します。
by kotatsurock
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カテゴリ:つぶやき( 198 )
モローの部屋
 とりあえず1月を埋めることができました!
 過去の日付で、しかもかなり前の日付で更新するのはあまり親切ではありませんが、おそまつなので気づいてもらえたらいいかなといった感じです。でも、せっかく描いたのでここでちょっと宣伝。カテゴリーは「モローの部屋」。自分で気に入っているのはカツオネコかな。どこかで見たことがあるようなないような。たしかアスキーアートで立っているやつを見たことがあるような・・・・・ それから、カニネコも傑作だと思っている。
 なんとなくほとんど左を向いているのだけど、じつは、横は左向きしか書けないのだ・・・・・ 精進が足りません。

 はや2月も19日。2週間以上も埋めなきゃならないなんて考えるとトップページに表示する日数を増やすか。いや、今日からでも毎日記事を書けば無理して絵を描かなくても。無理してるの? いえ、アイデアが浮かばないのだ。
 マイルールで、いくら過去でもしばらくはトップページに表示されるようにすると決めている。毎日記事を書いても早く埋めとかなきゃそれも不可能になりかねない・・・・・
 試練じゃ。
 でも、絵って、たくさん描けばそれだけ上達するのだね。え?していないって(笑)

モローの部屋

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by kotatsurock | 2008-02-19 10:32 | つぶやき | Trackback | Comments(2)
失礼なやっちゃ
 イシダテテツオと聞くとチーボーと物まね声で言ってしまう。チーボーはスギタカオルの役名だけど.....
イシダテテツオ

 イギリスのドラマ、シャーロックホームズを見ると山さんとつぶやいてしまうし...
 クリント・イーストウッド出演映画を見るとルパンて言ってしまうし...
 永井一郎氏の声は、アニメや吹き替え映画で聞くことができるけど、ああこの声、波平だと言ってしまう。錯乱坊とも。
 ゴリさんとか、ど根性ガエルのひろしって悟空だったんだねとか、ああ電車男ねとかとか.....

 最近は、イトウヒデアキがテレビに映ると速攻で「海猿」と言っていた。
 そして、ちょっとまえまで海猿をこえる人はいなかった。






 ところところがもうひとり海猿がいた。
 もちろん海猿にも出ていたけど、年末のテレビドラマ「歌姫」に出ていた。
 その名もクロワッサン。

サトウリュウタ

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by kotatsurock | 2008-01-08 12:04 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
ぼちぼち餅餅
 2008年がやってきました!
 平成だと20年ですか.....絶句。

 昨年、法事で92歳の方(血縁者ではない)ととなりになり、とてもしっかりとしておられたので昔のことなど聞いてみた。田舎の村は彼女が子どもの頃が一番栄えていたらしく、人がたくさん住まっていたそうだ。山奥で雪もたくさん降ったそうだ。それから大正天皇がお亡くなりになられて(会話のうえでの表現ということでご了承ください)....と話が続いた。
 それからまあ、私との会話ではなくなったのだが、嫁の話とかしていたかな、話術が巧みで面白かった。そして、目の前にいる彼女の妹や弟に、「あんたらまだ若いけえ...」とかなんとか言っているのが聞こえてきた。
 若い.....って.....
 若者はあっちにかたまってワイワイやってるいのですが。
 60、70歳もまだまだ92歳から見ればひよっ子か。
 じゃあ私などはまだタマゴかな。
 ただの引きこもりですがね。

 ということでってどういうことかはよく分からないのだけど、今年の目標は.... こっそり胸の内に。キーワードは「埋める」かな。
 昨年は、イラストか写真を貼るという目標を立てたため更新がどんどん減っていったような気が。今年は後からペタペタ貼るかもしれないということでお許しを。

 本年もモチモチよろしくお願いいたします。

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by kotatsurock | 2008-01-03 13:46 | つぶやき | Trackback | Comments(2)
いきもの日和
 私の行動範囲は狭い。
 狭いながらも動物ポイントがいくつかある。と言ってもベランダから野良猫や野鳥をちらり見するのが主だけど。

 今今の気づきだけど、猫は野良、鳥は野とはこれいかに。野良鳥とは言わないし、野猫とも言わない。言うかなあ。柳生、いえ野牛は変換できるぞ。犬は野犬、野良犬どちらもあるね。

 近所の野良猫一家は日々元気満々に暮らしている。黒猫くろちゃんのこどもこくろちゃんの3匹の子どもまごくろたち。くろちゃんの姿はもう見ることは無いけど、こくろちゃんの母親ぶりはたいしたものだ。孫たちはすっかり大きくなった。ただ今遊び盛りで駆け回ること! 仲間に入れてほしいなあ。

 野鳥は、スズメ、カラス、ハト、ヒヨドリ、サギ、ウ、カモメ... 

 サギは、アオサギはわかるのだけど白いのはチュウ、ダイの区別がつかない。最近、竹藪に多くのサギが営巣して被害があるとニュースで見た。竹を刈ったりせずになんとかお互いが暮らしよくできたらいいのになあと思いながらも、ベランダに来るハトを追い払う私であった... ああ、サギはサギでも詐欺はダメダメ。
 夜、サギの鳴き声が響いてくることがある。

 カモメは橋に並ぶ電灯の上に各々とまっている。歩道に白く爆撃の後が...
 このカモメなのだが、いつも見かけるような気がするのだけど、季節によって大きさが違うような気がする。何種類か渡ってくるのかなあ。ちなみに今は大きな奴らが飛び交っている。
 カモメを見るとジョナサンといってしまうのはなぜだろね(笑)。ばばが言ったので、聞いてみた。「なんでジョナサンって言うの?」「知らん、よく言うから」たしかにね。でもばばの頭の中はきっと『ジョナさん』だ。

 蝶々も舞っていた。
 大きな黒いのや、なんだかキラキラ光る緑のや、名前が分かるアゲハチョウや。けっこう高いところまで飛ぶのだね。


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by kotatsurock | 2007-10-26 09:21 | つぶやき | Trackback | Comments(4)
夏の終わりにいつも思う
 ツクツクホーシ
 ツクツクホーシ

 ツクツクホーシ
 ツクツクホーシ

 トッポジーッジョッ
 トッポジーッジョッ

 トッポジーッジョッ(ウッドペッッカ-ッ)
 トッポジーッジョッ(ウッドペッッカ-ッ)
 エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛~~~~~

セミ

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by kotatsurock | 2007-09-04 22:01 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
子どもの頃の夢
 これだ!

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by kotatsurock | 2007-07-24 14:17 | つぶやき | Trackback | Comments(2)
達者でな~
 窓からカサコソ聞こえたような...
 再びカサコソ聞こえてきたぞ。
 なんだかこの音はセミっぽいなあ....
 ベランダをのぞいて見回してみるけど異常なし。
 またもやカサコソ....
 いた....
 セミがひっくりかえっていた。
 もう力尽きたのかもなあと思いつつ、恐れな私は部屋にもどった。
 夜、つれあいに見せようと。

 ところがどっこい。
 鳴き始めた。
 う、う、う、うるさあああああい!!
 ほんと半端じゃないね。

 もう一度のぞくと、セミちゃんコロンと起きなおしていた。
 意を決してお引き取りいただくことにした。
 でも手で掴む勇気はない。
 ということで道具作製。
 孫の手に薄い段ボールの切れ端をガムテープでつけてと。

 いざ。
 しかし! セミちゃん、移動していた。
 ななんと、ベランダつっかけの上に。
 これではせっかく作った道具も必要ない。
 恐る恐るつっかけを持ち上げベランダの手すりに。

 しっかり写真を撮ってと。



 しかしセミちゃん動こうとしない。
 孫の手でつっかけの端をちょんちょんたたいて「もう行ってもいいよ」と声をかける。
 それでも動じないセミ。
 再び勇気を出してつっかけを持ち、トントントンとしてみる。

 ビ~~~~ン。
 飛んでいった。
 なんとか子孫を残せよ!!
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by kotatsurock | 2007-07-19 17:00 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
カンチガイ劇場
 朝、テレビからauのキャンペーンCMが流れた。
 auのサイト、CMギャラリー→「キャンペーン第二弾サングラス」篇にてご覧になれます。

◆カンチガイ劇場◆

こたつ 今の若い人はこの曲聞いてもタイトル知らないよね。

こたつ チャンス

    しばらく間がある

つれあい 違います。ヴァン・ヘイレンのJUMPです。

こたつ アハハ(乾いた笑い)



    おわり    

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by kotatsurock | 2007-07-05 10:12 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
ここいらが限界か
 めずらしいことに一週間毎日投稿を成し遂げた。
 でも、ネタが~ ネタが~ ネタが~~~~~~~


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by kotatsurock | 2007-06-21 15:15 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
闇夜のカラス
 夕刻、カラスの鳴き声が、非常に近くから聞こえた。ベランダからのぞき見ると、カラスが低空で鳴きながら飛び交っていた。
 そこには松の木があって、カラスはその木をめがけて飛んでいた。
 ひょっと見るとコクロちゃん(野良の黒猫)がいた。そしてカラスが急降下してきた。ああああ、危ないよコクロちゃんと思いながら、傷ついたカラスか子どものカラスがいるのだと思った。コクロちゃん、近くのドクダミの茂みへ避難した。
 木の中程から頼りなさそうなカラスの鳴き声が聞こえてきた。
 再びコクロちゃん登場。狙っている。
 しかし、カラスの威嚇は容赦無い。
 時、暮れなずむ、あたりはだんだん暗くなってきた。 飛んでいるカラスは3羽、木に1羽。そして黒猫が1匹。みんな黒。

 コクロちゃんはどこかへ行ってしまった。
 子どもとおぼしきカラスはオトナと区別がつかないくらいの大きさだった。
 近くの倉庫の屋根に1羽留まった。
 そして夜が来た。
 木に留まったカラスは見えなくなった。
 2羽はどこかへ行ってしまった。
 屋根の上の黒い固まりは、夜中になってもそこにいた。
 初夏だというのに今夜は寒い。

 朝、5時ころ、カラスの声が聞こえてきた。
 のぞくと、木に留まったカラスが見えた。
 屋根のカラスもそこにいた。
 その2羽が会話しているみたいに鳴いていた。

 私は、屋根のカラスは、子どものカラスを心配する親カラスだと思っていた。
 どうも違うようだ。
 屋根の上のカラスも幼い鳴き声だった。

 親カラス2羽もやって来た。

 しばらくすると、子カラス2羽が屋根の上にいた。
 傾斜のある屋根をなんとか移動するも、どうにも飛び立てない。
 親カラスが近くから飛び立つ見本を示した。
 だけど飛び立てない。
 巣立ったばかりだったのだね。

 その夕方には姿は見えなかった。



 私は博愛主義のインチキオンナ。
 コクロちゃんが獲物を捕らえられるのなら喜ばしいと思う。
 カラスがコクロちゃんを襲うのをやめてと思う。
 カラスの子どもが犠牲になるのはかわいそうと思う。
 子どもを心配する親カラスにいとおしさを感じる。
 夜になり風が吹く中、心細い子カラスをあわれに思う。
 でもハトがベランダに居座られたら困ると思ってしまうんだ。
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by kotatsurock | 2007-06-01 16:07 | つぶやき | Trackback | Comments(0)