こたつ と申します。
by kotatsurock
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カテゴリ:つぶやき( 198 )
花粉黄砂が飛んでくる(動きます)
尾目出とぉー

 
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by kotatsurock | 2009-03-17 08:36 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
おなご失格
 女なら誰しもきれいなお肌でいたい。
 そこでスキンケアするときれいになるの!?
 通販番組は誘惑の嵐である。
 高額なスキンケア商品を購入してこまめにこまめにケアすればどうなる?
 近くで見るとたしかにきれいなんだけどねえ~
 なんとなく肌が薄くなって今にも壊れそうなあやうい感じがする。
 続けないといけないというのがこれまたいけない。
 時々テレビとかで見る、田舎の元気なおばあちゃんの肌はつやつやできれい。化粧なんてしていないのにきれい。
 私もあんなお肌でいたいなあ~
 スキンケアしなくてもきれいな肌でいるには違う何かが必要なのだきっと。
d0017958_1703857.gif 私はといえば、どちらもおろそかにしているよorz.....
 女子失格である。
 人間もかなり失格である。
 ああ、猫になりたい。
 猫はもっと失格かも。
 
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by kotatsurock | 2008-11-26 17:04 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
 久しぶりに大きな虹を見た。
 乗り合いバスが橋を渡るとき、空が開けて向こうに大きな虹がかかっているのが見えた。
 バスは進むのですぐに見えなくなるかなと惜しい気持ちで窓の外を見た。
 ビルの隙間に虹が見えた。
 次の隙間からも見えた。d0017958_10512781.jpg
 角を曲がるともう見えそうもなかった。
 虹のあたりにバス向かっていく。
 なんだか虹がそこにまだあるような気がして空に探していた。
 
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by kotatsurock | 2008-11-22 10:44 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
3羽の小鳥

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by kotatsurock | 2008-06-04 00:00 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
親切とかサービスとか
 日常の買い物は自転車を使っている。雨の日はなるべく買い物しなくてよいよう天気予報をあてにしている。それでもどうしても必要なものがある時がある。
 先日雨の日、重い腰を上げ、傘を持って買い物に出かけた。雨はそれほどでも無かった。てくてく(すごくゆっくり)歩いていると前方に傘をささずに歩くおじいさんが見えた。
 ゆっくりと歩く私よりもさらにゆっくり歩くおじいさん。追いついた。
 普段しないことだけど、おじいさんへ傘をさしだした。相合い傘だね。そしておじいさんの歩調に合わせさらにゆっくりと歩いた。
 とりあえず停留場へ向かっているらしいので、少し道順が変わっても、べつに急ぐ理由もないのでいいかなと思って一緒に歩いた。
 こういうとき話すのが苦手な私は、間が持たない。でも無理に話すのも迷惑かと思って天気のことそこそこに黙って歩いた。おじいさんは横道があるごとに申し訳なさそうに、もういいですよと示した。私の方は少し回り道になる程度だったのでいいですよいいですよと傘をさし続けた。
 けれど、あとちょっとのところ横道を曲がることにした。
 かえって迷惑をかけているような気がしてきたのだ。
 雨もそれほどではなかったし、おじいさんとしては自分のペースを気楽に歩きたかったかもしれない、そう思って。
 ああ、親切ってむずかしいなあと思ったのである。
 おじいさんと道を分かれて、ひとり歩いていると、また傘をささずに歩く人を見かけた。多少心が痛んだが、頑丈そうなサラリーマン、いいかなと見捨てて歩いた。でも、しばらく等距離で姿が見えるので、なんだかこちらが傘を持っていて悪いなあという気分になってきた。
 この心ってどう処すればいいのだろう・・・・・

 最近、大型ショッピングモールがあちこちに出来る。小さなお店がどんどん無くなっていくので淋しい。しかし、スーパー同士の生き残りも大変そうだ。
 レジに商品を通し終え、こちらがお金を用意している間に店員さんが、カゴを詰め台まで運んでくれることがある。そんなとき私はジャンバースカートをはいている。どうやら妊婦と間違われたようだ。なんか申し訳ない。楽ちん大好きな私は、よくそのスカートをはいて買い物に行くのだった。
 そのうち、店員さんも分かるのだろうなあ~ カゴを運んでくれることは無くなる。でも、あたらしい店員さんが入るとまた運んでくれたり。いえ、決してだますわけでは(笑)。
 最近、同じスーパーの新店舗が、ばばの家の近くに出来た。ばばがぼやいた。最近他人からもうろくしているように見えるんかねって。どうやらスーパーでカゴを運んでもらったことにそう感じたらしい。今までそういうことしてもらったことなかったって。
 サービスって受ける側とのギャップがかなりあるようだ。

 まあ、ばばの場合なんとなくたよりないので、できるだけやさしく接していただけたらうれしいです。
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by kotatsurock | 2008-03-24 17:37 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
とある春のお昼前
 家の窓から見ることのできる鳥といえばハト、カラス、スズメ、トビ、ヒヨドリ。季節限定でツバメ。川の近くへ行くと、カモメ、ウ、サギ類、カモ類などが見られる。川沿いの木の下にはムクドリ、ハクセキレイがウロウロしていたりする。先日、初めてジョウビタキなんて見かけたよ。私の進行方向に枝から枝へ。帰りもいたよ。行きはメスで帰りはオスだったかも。なんだかうれし。探せばもっといるのかなあ。
 そしてこの季節、緑色の鳥を梅の枝やら松の枝やらに見かけることがある。ちょっと前までウグイス(さすがにこのへんにはいないだろう)と思い込んでいたけどメジロさん。なんと下の松の木に3羽留まっていたよ。
 下には猫もいた。

 今朝はいないなあ~、鳥の声聞こえないなあ~と思っていたら、急に高い声が響いてきた。もしや!?
 飛んできたー!
 メジロが、4羽だーーー!
 そしてなぜだかやっぱり猫も現れた。
 急にいろいろな鳥の声が聞こえ始めた。
 なにやら動物には活動リズムがあるようだ。

 鳥の鳴き声。
 猫が枯れ葉を踏む音。
 花粉か黄砂か霞んだ少し肌寒い午前中のことでした。

お祝い

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by kotatsurock | 2008-03-17 10:50 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
なんとなく木になること
 道を通っていると、チュンチュンチュンチュン盛んにスズメの声が聞こえてくることがある。
 街路樹や誰かの庭の木にスズメがスズナリになっている・・・・・・

 ある時は川沿いの夾竹桃にスズナリ。
 ある時は車道沿いの街路樹にスズナリ。
 ある時は3階建てくらいの家の屋上の植木にスズナリ。

 何がどうしてそうなのだ?

 夾竹桃の場合、等間隔に植わっているのにどうしてその木だけスズナリになる。
 街路樹の場合も同様。その場合、その木の前にある家は床屋だったり普通の会社だったり。米屋ならなんとなくわからないでもないけど。
 庭木、植木の場合は、きっとエサをやっていたのだろう。

 やっぱり食べ物の関係かな。
 どうしてその木だけなのかな。
 ちょっと気になる。


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by kotatsurock | 2008-03-07 11:28 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
言いまつがいではないけど
 ドーナツのことをドーナッツ
 スパゲティのことをスパゲッティー

 なぜかしらこのように発音している自分。
 なんとなく年を感じるよ。

 反対に
 ピーナッツをピーナツ
 ももひきをぱっち

 全然関係がありませんね。それ以上思いつかないのです。


 五右衛門(ごえもん)とか門左衛門(もんざえもん)とか、右と左を発音しない理由は知らないが~ アゴが割れている人をみるとつい新右衛門さんって言ってしまう。
 ぜんぜん関係ないけど、しゅうねんさんって秀念さんなのだね。執念さんじゃないのだね。(一休さんネタ)

 これまた何の関係もないが、先日、CSで「電撃!!ストラダ5」(1974)というちょっと特撮戦隊アクションドラマが放送されていた。地井さん宍戸さんあたりが出ている。若い。初めて見た。かなり愉快だ。
 このドラマの中で誰だったかタクシーを止める時、片手を挙げ「タクシー!」と大きな声を出して止めたのだった・・・・・
 このドラマに限らないのだけど、この時代のドラマだと、しばしばこのようなシチュエーションはそのように演じられていたのだと思う。お芝居なのだ。とても分かりやすいけど、もちろんタクシーの運転手には聞こえていないだろう。
 はて、実際にそうやってタクシー止める人いたりするかな。
 まあ「ヘイ! タクシー!」ってちょっとした決まり文句だもんね。
 女性を送る際、試してみてはいかが?


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by kotatsurock | 2008-03-05 21:20 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
チラシの裏2
 チラシで作った落書き帳。
 いつもそのへんに転がしている。
 朝、起きて、ちょっとそこらを片づけようとして目に入った。
 描いた覚えのない絵。
 とーちゃん・・・・・・・の顔だ。
 なぜだ!?

 ご飯を食べて後片付けを済ますとホットカーペットにゴロンとなってテレビを見たり本を読んだりしているうちに眠ってしまう。つれあいがお風呂に入ったときがチャンス。すかさず眠りに落ちる。確信犯。風呂上がりのつれあいが目撃するのは高鼾の私の姿。
 どうやらその時の私をスケッチしたらしい。おあつらえ向きなチラシの裏とえんぴつ。目と鼻と横顔の輪郭だけの絵。

 しかしショックだなあ。
 常々父に似ていると思ってはいたけど、こういう表れ方されるとは。
 写真もショックだけどこれにはまいった。
 笑うしかない衝撃とはこのことか。
 まいった。


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by kotatsurock | 2008-02-28 12:04 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
チラシの裏
 最近、なんだかよくわからない絵を描いているのだけど、なんだかんだ一応下絵を描いたりなんかしている。紙にえんぴつ。

 最初は余っているノートへ適当に描いていた。でも右のページばかり使ってしまう。ノートにはゲームのパスワードやら料理のレシピやら欲しい本のメモやら何でもかんでも書き込んでいる。ノートが残り少なくなってきた。左ページが余っているから使おうかどうか悩んだ。そうだ!ここで思いついたのはノートを逆さまにして使うということだ。どうせ内容に上も下も無い。

 やがてそのノートはいっぱいになった。

 じつは知っている。押し入れの中のあの箱の中に、捨てるのがもったいなくて取っておいたノートやルーズリーフが入っていることを。両面真っ白だよ。使い古しの落書き帳もある。
 だけど、実際に使っているのはなぜかしらチラシ。
 裏が白くてつるつるしていないチラシがあると取っておく。折って折って4分の1のサイズにカットして束ねてクリップで束ねる。

 最初に模写して、それをニャーに変える。模写といっても適当で、配置やら角度やらを書きとめるだけだけど。けれど、楽しくて鉛筆を走らせてしまうこともある。へたくそだけど味があって・・・・・ 残るのはニャーの絵ばかり。時々下書きを完成させてみる。なんだかやっぱり暇人である。

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by kotatsurock | 2008-02-27 09:09 | つぶやき | Trackback | Comments(0)