こたつ と申します。
by kotatsurock
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移動したはずなのに
 妙な夢を見た。
 午前3時頃、寝苦しくて、ベッドから抜け出して隣の居間へ行き、絨毯の上へ横になった。そしてなにやら夢を見た。母が出てきて、やさしく触れてきた。そして、やさしく抱きしめてくれたのだ。そんなスキンシップなど今までしたこと無い。けれど、私の方からも気を送ろうと何故だか力んだ。
 しばらくして、寝付けなかったのでベッドに戻った。それから、なぜかつれあいがお風呂に行き、その間、うつろな中、玄関前の短い廊下が「ミシ......」「ミシ......」と鳴り、玄関が「ガタ」「ガタ」と鳴っているのが聞こえてきた。なんだか恐ろしくなった。それからまた夢を見た。今まで夢に見たことが無い人が現れ、その人の仕事を手伝った。他にも知らない人や知らない場所が出た。
 そして目が覚めたら、私は居間にいた。
 ベッドに戻ったのも全部、夢だったみたいだ。
 なんだか変な気がした。確かに戻ったはずなのに。
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by kotatsurock | 2006-07-29 16:42 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
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